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「災害体験VR」新しい地震コンテンツのご紹介
「災害体験VR」コンテンツ紹介 みなさま待望のリビングでの地震がご提供できるようになりました! 「リビング地震」 これまでご提供していた地震のコンテンツは、学校での地震にフィーチャーした教室地震や書斎のようなマンションの一室での地震をお届けしておりましたが、 こちらの映像では、家族で過ごす時間が長いであろうリビングダイニングでの地震の様子をご体験いただけます。 リビングなどによくある大きな掃き出し窓。 普段は外の光を取り入れて、部屋を明るくしてくれますが、本棚の転倒に気を取られていると……あ!危ない!! 揺れの衝撃や窓枠の歪み、家具などの衝突で、ガラスが割れてしまう恐れがあります。 飛び散ったガラスは、揺れがおさまった後も踏んで怪我をしてしまうなど大変危険です。 割れにくい/割れても飛び散りづらいガラスに変えることで、災害時の怪我が減らせ、平時の防犯力もアップします。 このVRが、一緒に暮らすみんなで、地震発生時の身の守り方を今一度考えるきっかけになりますと幸いです。 本編は前後左右360°視点で体験できます。 「実際にVRで見てみたい!」「次の

広報A
2025年12月24日読了時間: 2分


講演会告知「市民とつくる防災フォーラム」in高知市
12月14日に高知県で開催される「市民とつくる防災フォーラム」にて、VRを活用した防災の取り組みについて発表いたします。

広報A
2025年11月27日読了時間: 2分


「災害体験VR」新しい火災コンテンツのご紹介
「災害体験VR」で提供できる新しい火災コンテンツをご紹介します

広報A
2025年11月27日読了時間: 1分


「防災アップデートくらしき」参加報告
11月15日(土)に開催された 倉敷青年会議所 様主催の「 防災アップデートくらしき 」に参加してまいりました! 秋口の心地よいお天気にイベントは大盛況。 たくさんの魅力的な企画・展示がある中、交流棟内で行なった白獅子の「災害体験VR」の体験ブースも、たくさんのご家族連れの方々にVRをご体験いただきました🥽✨ スタンプラリーのスポットにもしていただき、ありがとうございます。 今回は5台のVRをご依頼いただいたので、ご家族・兄弟・友達同士で同時に体験いただくことができました。 声を上げながら皆が同じ温度感で体験できたことで、順番に体験を行った場合よりその後の話が弾まれているように感じました。 ご体験を遠慮される保護者の方もいらっしゃいますが、家族みんなが同じ体験をすることにより、学びの質が高まります。 VR機器の本体自体はゲームなどエンターテイメントの分野で使われることも多いため、「ゲームみたい!」と楽しんでご体験くださっている方も多いですが、「災害体験VR」はゲームの機能もありながら命を守る行動に繋げるツールでもあります。 気恥ずかしさもあるか

広報A
2025年11月19日読了時間: 2分


11.15「防災アップデートくらしき」に参加します
11月の「 防災アップデートくらしき 」で、白獅子の「災害体験VR」の体験コーナーが設置されます🥽✨ 大人も子どもも楽しみながら「いのちを守る力」をGETできる防災イベント! VR体験の他にも、スーパーボランティア尾畠春夫さんの講演や防災トレジャーハント、災害救助犬のデモンストレーション、宿泊キャンプなどなど、貴重なプログラムや展示が用意されています。 ⛑️「 防災アップデートくらしき 」 日程:2025年11月15日(土) 時間:9:30〜16:00 会場:倉敷ふれあいの丘公園 (岡山県倉敷市有城1265) 「災害体験VR」の体験は交流棟内です。 参加:無料 ※事前予約が必要な企画もあります。 主催:公益社団法人 倉敷青年会議所 駐車場:有(駐車場から会場までシャトルバス送迎) 詳細: https://www.kura-cci.or.jp/post-21155/ ⛑️プログラム ・尾畠春夫さんの講演会 ・倉敷商業高等学校によるマーチング演奏 ・災害救助犬のデモンストレーション ・防災トレジャーハント ・

広報A
2025年10月21日読了時間: 2分


全国で「災害体験VR」をご活用いただいています!〜2025年9月、10月〜
今月から、全国各地のイベントで白獅子の「災害体験V R」をご活用いただいています🥽! その一部をご紹介いたします。 ⛑️消防庁・広島県消防保安課様:9月13日(土)〜14日(日) 「第10回 全国少年消防クラブ交流大会」 ...

広報A
2025年9月29日読了時間: 1分


徳島県訪問報告〜災害VR・観光VRのご紹介〜
今月は、徳島県の自治体様へ訪問し、防災担当さんや観光の担当さんへVRのご紹介、「徳島県立防災センター」の見学を行ってまいりました🥽🌀 私たちは、地域の皆様が自分たちで手軽にご利用いただける「災害体験VR」を提供しております。 年1回の防災訓練や地域のイベントでもご利用いただけるレンタルサービスは、現在ありがたいことに大変多くのお問い合わせをいただいております。 「災害体験VR」のご紹介 防災イベントでの活用をご検討くださっている担当者様がおられ、直接ご説明にお伺いしてまいりました。 VRの臨場感と3DCGのリアルな再現にご好評くださり、「課長にも見てもらいたい」「じゃあ、あの人にも」と、課を超えて職員の皆様がVRをご体験しにきてくださり、VRによる防災教育の有用性を改めて実感できました。 「VRってどんなだろう、やってみたい!」という気持ちから始まる 直接ご訪問しての説明会の実施や、気軽なオンラインでのご説明も承っております。 ぜひ実際にお話できますと嬉しく存じますので、ご説明だけでもお気軽にお声掛けくださいませ。 オンラインの場合は、スライ

広報A
2025年9月26日読了時間: 3分


ぼうさいこくたい2025 in 新潟 出展参加報告と御礼
新潟県の朱鷺メッセで開催された「ぼうさいこくたい2025」の出展参加報告と御礼です。

広報A
2025年9月11日読了時間: 3分


「まつばら防災フェスタ」出展と「アウトドア×防災」⛑️
「まつばら防災フェスタ」に出展してきました🌞 恨めしいくらいに天気の良い8月3日(日)、大阪府松原市で開催された 「まつばら防災フェスタ」 で、白獅子の「災害体験VR」をご来場された皆様へご体験いただきました。 暑い最中の開催でしたが多くの方々が来場され、展示だけでなく、...

広報A
2025年8月8日読了時間: 3分


よくあるご質問(Q&A) 〜「災害体験VR」レンタル編〜
株式会社白獅子の「災害体験VR」レンタルについて、よくお寄せいただくご質問について解説していきます☺️イベントにも最適な「災害体験VR」のレンタルサービス。専門知識も不要!1日1台から単発でお使いいただけますので、地域では市町村などの大きな団体から町内会や自主防災会、PTA、大企業から地域の小売店まで幅広い方々にご活用いただいております。ご検討にあたり、気になる情報をQ&A形式でご紹介します!

広報A
2025年7月30日読了時間: 5分


災害体験VR × 中学校防災教育──「自分の命を守る力」を育む授業のかたち
■ 地域と未来を守る教育のかたちを、ともに広げて
今回の授業においても、まさに「学びを地域全体へ波及させる」という目的が、現場から自然と動き始めた好例だと感じています。
私たちは、VRという新しい“道具”を、地域の教育者とともに育てていく姿勢を大切にしています。
今回のような実践が、長崎県内外の中学校、高校、さらには教育委員会の皆さまにとって、防災教育の新たな選択肢となれば幸いです。

広報SC
2025年7月15日読了時間: 4分


レンタル機材のクリーニングについてご紹介
レンタル用VR機材のクリーニングについてご紹介します。

広報RS
2025年7月10日読了時間: 2分


「振り返り」が鍵になる〜行動につながる防災教育に、VRができること
▷ はじめに:防災教育の“本当の課題”とは 体験型教育は全国で導入が進んでいるが、 「見て終わり」になっていないか? 行動変容につながる教育には、「体験→振り返り→再構築」のプロセスが不可欠 高知県日高村での防災授業の様子 ▷...

広報SC
2025年7月10日読了時間: 4分


松原市危機管理課様主催の「まつばら防災フェスタ」に出展いたします!
この夏は、松原市危機管理課様主催の「まつばら防災フェスタ」に出展いたします! ⛑️「まつばら防災フェスタ」 日程:2025年8月3日(日) 時間:10:00〜12:00 会場:セブンパーク天美 正面玄関右側スペース及び平面駐車場 (〒580-0032...

広報A
2025年6月30日読了時間: 1分


県議会各会派の皆様と「災害体験VR」を通じた意見交換を実施
つなぐのは制度ではなく、人の意志。
私たちは、技術で制度を変えようとは考えていません。
私たちが変えたいのは、「人が自ら動きたくなる状況をどうつくるか」という日常の選択です。
災害が起きたとき、制度ではなく“隣の人の一言”が命を守る場面は少なくありません。
その一言を生み出すために、私たちはこれからも、人と人をつなぐ体験技術を真摯に磨いてまいります。

広報SC
2025年6月8日読了時間: 5分


行列も退屈させない!災害VRを“共に学ぶ空間”へ変える工夫とは?
VR防災体験イベントでは、参加者の関心の高さから「行列ができる」ことも少なくありません。
その際、よくいただくご質問がこちらです。
「VRを体験している人が何を見ているのか、外から見ることはできませんか?」
「待っている人が退屈してしまわないようにできませんか?」
そこで私たちはVR体験中の映像を外部モニタに表示する仕組みと、専用編集映像の提供という二重の工夫で、来場者全体への教育価値を最大化する取り組みを行っています。

広報SC
2025年6月3日読了時間: 3分


RC-77研究会における『災害体験VR』取り組み
災害はいつ発生するか分からないという現実の中で、一人でも多くの命を救うためには、多くの方に災害の現実を届けることが不可欠です。
そのためにはビジネス化は必須であり、得られた利益を新たな調査や開発に還元することで、より効果的で持続可能な防災啓発を実現したいと考えています。
特にRC-77では「防災のビジネス化に特化」し、参加企業の皆様と共に研究を進めています。

広報SC
2025年5月25日読了時間: 8分


大阪万博で実現した国際的な防災教育 ~災害体験VRが架け橋となる瞬間~
VR技術の最大の利点の一つは、ビジュアルが世界共通の言語であることです。
地震の揺れ、津波の迫力、火災の煙など、視覚的な情報は言語の壁を越えて直感的に理解できます。
さらに、システムには多言語対応のテロップ機能を搭載しており、英語、中国語、韓国語など、様々な言語での説明表示が可能です。
その結果、日本語を理解できない外国人観光客にも、効果的な防災教育を提供することができます。

広報SC
2025年5月22日読了時間: 6分


災害の記憶を次世代へ――広島県での災害体験VR運用がスタートしました
私たちは「ただ納品して終わり」ではなく、実際に地域で使っていただく段階から、本当の価値創出が始まると考えています。
今回の催しでは弊社スタッフも現地へ赴き、機材の設営補助や運用レクチャー、来場者への説明などを行い、効果的な体験提供のサポートを実施いたしました。
「体験したからこそ分かる」「だからこそ行動が変わる」―この信念のもと、今後も全国の自治体、教育機関、企業の皆様と連携しながら、防災教育の新しいスタンダードを築いていきます。

広報SC
2025年5月19日読了時間: 4分


赤十字フェスタ × 災害体験VR 〜地域に根ざす命を守る教育〜
会場では、地震・津波・土砂災害といった災害をVRで体験するコーナーが設けられ、幅広い年齢層の来場者が、臨場感のある360°映像を通じて「もし自分だったらどうするか?」を体感。
私たちが開発する災害体験VRは、単なる映像体験ではなく、京都大学防災研究所・岡山大学・東京大学生産技術研究所との共同開発や研究を通して、行動心理学に基づく「意識の変化 → 行動変容 → 習慣化」を促す設計となっています。
特に災害時における即時の判断や初動行動の重要性を伝える内容は、教育効果が非常に高いと評価されています。

広報SC
2025年5月15日読了時間: 4分

XR / Metaverse & 3DCG
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