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プロフィール
登録日: 2024年2月23日
記事 (234)
2026年10月30日 ∙ 5 分
島根県大田市に「浸水/地震体験XR」を納入、地域の知恵と体験をつなぎ、次の行動へ。
今回、特にご評価をいただいたのは、CGの品質だけではなく、イベントや講習会での使いやすさも、私たちが大切にしている特徴です。
操作をできるだけ分かりやすくし、体験者への事前説明を少なく、スムーズに体験へ進めるようにすること、多くの方に順番に体験いただく場でも、担当者の方が扱いやすく、来場者の方へ使い方、安全管理について、説明し易い、システムデザインを心がけて開発を行っています。
私たちの映像をつくる技術とともに、各地の現場で積み重ねてきた運用経験を、こうした設計に生かしています。
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2026年10月25日 ∙ 9 分
専門家の想いを、誰もが学べる体験へ。白獅子が医療・健康分野の開発で大切にしていること
「何をつくるか」の前に、「なぜつくるのか」を
私たちが最初に伺いたいのは、使いたい技術や完成品の形だけではありません。
誰に、何を伝えたいのか。いま、どのようなことに困っているのか。
学んだ人に、どのような気づきや行動の変化が生まれてほしいのか。
同じテーマでも、医療を学ぶ学生、現場で働く専門職、患者さんやご家族では、必要な内容も伝え方も異なります。
だからこそ、最初のご相談とご提案を大切にしています。
VRや3DCG、映像、対話型の教材などは、その目的を実現するための道具です。
体験する意味がある場面、図や映像で伝わる場面、繰り返し練習することが必要な場面。
それぞれを整理し、現場で使うことまで考えて、適した形をご提案します。
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2026年10月19日 ∙ 5 分
ひなん生活技術展(ぼうさいこくたい2026 in 鳥取 併設)に出展〜それぞれの立場での防災
2026年10月17日(土)・18日(日)、鳥取県倉吉市で開催された「ぼうさいこくたい2026 in 鳥取(第11回 防災推進国民大会)」に併設の「ひなん生活技術展」に出展いたしました。
今年は鳥取県中部地震から10年の節目にあたり、大会テーマ「共に考え・備え・守る ~『支え愛』で守る命と暮らし~」のもと、全国から防災に携わる多くの方が倉吉に集いました。
開催概要
名称:ひなん生活技術展(ぼうさいこくたい2026 in 鳥取 併設)
日時:2026年10月17日(土)・18日(日)10:30〜16:00
会場:大御堂廃寺跡(鳥取県倉吉市駄経寺町/倉吉パークスクエア内)
弊社展示:薬局地震VR、感染症対策VR(医療従事者目線の新作を含む)、避難判断インタラクティブコンテンツ
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広報SC
脚本
その他
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