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最新のプロジェクト、イベント、お知らせをこちらでチェックして、
私たちの最新動向についてご覧ください。


県議会各会派の皆様と「災害体験VR」を通じた意見交換を実施
つなぐのは制度ではなく、人の意志。
私たちは、技術で制度を変えようとは考えていません。
私たちが変えたいのは、「人が自ら動きたくなる状況をどうつくるか」という日常の選択です。
災害が起きたとき、制度ではなく“隣の人の一言”が命を守る場面は少なくありません。
その一言を生み出すために、私たちはこれからも、人と人をつなぐ体験技術を真摯に磨いてまいります。

広報SC
2025年6月8日読了時間: 5分


大阪万博で実現した国際的な防災教育 ~災害体験VRが架け橋となる瞬間~
VR技術の最大の利点の一つは、ビジュアルが世界共通の言語であることです。
地震の揺れ、津波の迫力、火災の煙など、視覚的な情報は言語の壁を越えて直感的に理解できます。
さらに、システムには多言語対応のテロップ機能を搭載しており、英語、中国語、韓国語など、様々な言語での説明表示が可能です。
その結果、日本語を理解できない外国人観光客にも、効果的な防災教育を提供することができます。

広報SC
2025年5月22日読了時間: 6分


赤十字フェスタ × 災害体験VR 〜地域に根ざす命を守る教育〜
会場では、地震・津波・土砂災害といった災害をVRで体験するコーナーが設けられ、幅広い年齢層の来場者が、臨場感のある360°映像を通じて「もし自分だったらどうするか?」を体感。
私たちが開発する災害体験VRは、単なる映像体験ではなく、京都大学防災研究所・岡山大学・東京大学生産技術研究所との共同開発や研究を通して、行動心理学に基づく「意識の変化 → 行動変容 → 習慣化」を促す設計となっています。
特に災害時における即時の判断や初動行動の重要性を伝える内容は、教育効果が非常に高いと評価されています。

広報SC
2025年5月15日読了時間: 4分


VR災害シミュレーション:在留外国人の防災意識向上への架け橋
はじめに 日本は地理的な位置により、自然災害が非常に多い国として知られており、地震、台風、津波、火山噴火、洪水など、様々な災害が定期的に発生しています。 在留外国人にとって、これらの緊急事態にどう対応すべきかを理解することは、言語の壁、現地のプロトコルに対する不慣れさ、文化...

広報SC
2025年5月5日読了時間: 12分


コワーキングスペースひとやねさんでの展示
岡山市南区の 「コワーキングスペースひとやね」さんで開催された「 第5回 自分らしく生きるマルシェ 」に出展してまいりました🌸 このイベントは防災・交通安全と災害後の心のケアをコンセプトに開催され、 パトカー&白バイの展示、水消火器の体験のほか、ドッグセラピーやリラクゼ...

広報 / 企画
2025年4月11日読了時間: 2分


木津川市防災フェアにて「災害体験VR」を出展
行列ができるほどの関心「災害体験VR」への反響〜弊社の開発・展示している「災害体験VR」にも、多くの方が足を止め、長い行列ができるほどのご関心を、多くの会場でお寄せいただいています。私たちが大切にしているのは、「体験を通じた気づき、防災意識の底上げ」です。

広報SC
2025年4月7日読了時間: 5分


第14回「TO THE NEXT ~防災・減災~」阪神淡路大震災から30年 — 次世代の防災を共に創る。
防災は「公助」から「共助・自助」へ
このイベントでは、防災を単なる啓発活動を超えた「具体的行動変容を生み出すエコシステム」として確立するためのビジョンと実践事例を発表します。
次世代に継承すべき新たな防災教育のモデルを共に創り上げ、未来を一緒に守りませんか?

広報SC
2025年3月17日読了時間: 6分


防災×テクノロジー官民連携プラットフォーム第10回マッチングセミナーへ出展 2/10 in 愛知
内閣府が主催する「防災×テクノロジー官民連携プラットフォーム(防テクPF)」の第10回マッチングセミナーへ出展が決定いたしました。
「VR体験による意識の変化 → 行動変容 → 習慣化」による日本各地での課題解決への活動を展示報告いたします。

広報SC
2025年2月11日読了時間: 11分


「令和6年度長生村役場職員防災研修会」防災セミナー開催レポート
今回の千葉県長生村での研修では、能登半島地震の被災地で活動した日本セイフティー様の報告を通じ、ラップポン(自動ラップ式トイレ) の実演と災害体験VRとの活用を中心に実際の災害時における課題やその解決策についての講演を実施しました。

広報SC
2025年2月8日読了時間: 11分


仙台BOSAI-TECHに登壇!災害体験VRの未来と自治体への提案
公助依存の現状からの脱却/防災教育の新たなアプローチ。
龍野北高校とのプロジェクトでは、生徒たちが自ら防災VRコンテンツを制作し、地域の防災意識向上に貢献。
「若者からの発信、対話→何を伝えるかより、誰が伝えるか?」について地域全体の防災力を高めることを実証しています。

広報SC
2025年2月1日読了時間: 5分


オープンイノベーション Match Up-産学官で若者と共に未来社会をデザインする-参加報告
ノートルダム清心女子大学で開催された「オープンイノベーション Match Up-産学官で若者と共に未来社会をデザインする-」に参加してまいりました。

広報A
2025年1月28日読了時間: 4分


仙台BOSAI-TECH掲載と自治体向け講演のお知らせ〜防災を行政サービスから地域と共に創るものへ〜
弊社は「防災は行政サービスではなく、地域と共に創り上げるもの」という理念のもと、災害体験VRを通じて実践的な疑似体験を提供し、私たちは従来の防災教育の伝統や経験を、より強力なものとするため、日本各地での防災教育のサポートに取り組んでまいりました。

広報SC
2025年1月12日読了時間: 5分


防災意識を変える体験の力 ―国分寺市、PTAでの災害体験VR活用事例―
東京都国分寺市立第四小学校PTAが主催する「四小防災DAY」で、私たちの災害体験VRが防災教育の新しい可能性を示しました。 イベントでは、消防署や地域の防災会と連携し、総合的な防災教育プログラムの一環として災害体験VRを活用いただきました。 【イベントの特徴】...

広報SC
2024年12月27日読了時間: 4分


高知県警察本部須崎警察署様での災害体験VR実施報告
本日、高知県須崎市で開催された「防祭~まなぼうさいinすさき~」にて、災害体験VRを用いた防災教育へ参加をさせていただきました。
地域の皆様、須崎警察署、消防署、市役所の方々にご参加いただき、VRによる災害疑似体験を通じて、実践的な防災意識の向上を図ることができました。

広報SC
2024年12月14日読了時間: 5分


熊本県錦町から商工会・行政の皆様がご来訪 ~VRで繋ぐ防災への想い~
先日、熊本県球磨郡錦町の商工会・行政の皆様に当社へお越しいただき、災害体験VRと防災・医療分野でのVR活用についてご紹介させていただく機会を得ました。
最新のVRデバイス「MetaQuest3」「PICO4」を使用し、住宅火災他、土砂、地震他シミュレーションを体験いただきました。

広報SC
2024年12月10日読了時間: 4分


VRが創る新しい防災教育 ―日本赤十字社との協働がもたらす可能性―
1. 愛媛すごいもの博2024での取り組み 愛媛県松山市で開催された「えひめ・まつやま産業まつり すごいもの博2024」において、日本赤十字社愛媛県支部様のブースで災害体験VRを展示する機会をいただきました。 地域の産業と文化を発信するイベントで、防災・減災への新しいアプロ...

広報SC
2024年11月26日読了時間: 3分


防災研究の最前線で語る、技術と心をつなぐVRの可能性 、京都大学防災研究所での講演報告
「See Change Act! ―見て、変わり、行動を!」
災害体験VRを用いた、これからの防災教育について、弊社のビジョン、取り組みや今後の展開について、お話いたしました。

春名義之
2024年11月12日読了時間: 2分


「新価値創造展」出展のご案内/インテックス大阪
11月13日(水)から15日(金)まで、インテックス大阪で開催される「新価値創造展」において、弊社は災害体験VRと医療VRの展示を行います。

広報SC
2024年11月8日読了時間: 4分


「なかとさ防災フェスタ2024」へ出展しました
10月27日(日)に開催された「日常の中で、楽しく防災を学ぶ」ことがテーマの「なかとさ防災フェスタ2024」に出展させていただきました⛑️ 会場は第1号避難タワーのすぐ隣、海岸からは双名島も望むふるさと海岸の駐車場と久礼八幡宮の境内。...

広報A
2024年10月30日読了時間: 3分


倉敷市で開催!「くらしき防災フェア」に出展いたします!
来月、岡山県倉敷市で行われる「くらしき防災フェア」に白獅子も参加させていただきます⛑️ 「くらしき防災フェア」は大人から子どもまで、誰もが気軽に楽しく参加できる「防災」の普及・啓発イベントです。 🍁イベント概要🍁 「令和6年度 倉敷市総合防災訓練 くらしき防災フェア」...

広報A
2024年10月23日読了時間: 1分

XR / Metaverse & 3DCG
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