動作認証コンテンツの提供
[1]システムの内容

当社では、CGやVRコンテンツ開発の技術経験を活かして、​動作認証(ジェスチャー解析)のシステム開発、研究にも取り組んでいます。
例えば壁の上に設置したカメラで人間をスキャンし、その形状を画面に映るキャラクターなどへ反映させ、自由に動かす事が出来ます。
​主な開発実績としては、岡山大学大学院教育学研究科での研究用ツールとしての開発、また江東区でのインタラクティブコンテンツ開発などがあります。

DAK−T1-2.jpg
DAK−T2.jpg

VRでは、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を着用して、プレイヤーしか体験をする事が出来ませんが、周囲からも見えるコンテンツの場合、より多くの人も同時にみて楽しみ、学習する事が出来ます。

 

[2]具体的にどういった場で使われるのか?

VRでは、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を着用して、プレイヤーしか体験をする事が出来ませんが、周囲からも見えるコンテンツの場合、より多くの人も同時にみて楽しみ、学習する事が出来ます。

si.jpg

多くの人が集まる博物館などの展示施設、業務のイメージアップ、市民との交流の場などへ設置が好ましいインタラクティブコンテンツです。​

企画、開発、設置、保守管理費用、デモのご相談などは、お気軽にお問い合わせください。