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XR(VR / AR)開発予算でお悩みの研究機関の方へ


CGアニメーションやVRコンテンツ、システム開発を含み任意で操作が可能なインタラクティブコンテンツ開発において、複雑な構成や機能を必要とするものの制作費は、どうしても高くなります。 その理由は1人のデザイナーやエンジニアが作業を行う際、中堅規模の開発会社であっても、相場として1人日/40,000〜50,000円の費用が発生し、その作業日数から算出する必要があるからです。 それはエンジニアの給与、会社の利益だけでなく、保険や業務環境の維持構築、また機材や交通費などの経費が発生するためです。 ただ研究を行うにあたり申請した科研費や補助金、決められた研究費の上限があり、必要なものを作るための費用が、その分だけではどうしても足りないといった事は多くあると思います。 私どもは開発を行うに当たり、システムのデザインや進行管理を上手く進めることで、品質を落とさず、必要な制作物を出来るだけ予算内で作ることを得意としています。 企業の販促物を作成することは、あまり得意ではありませんが、研究に必要なツールとしてのCG作成やシステム開発は、出来るだけ簡素でありながら品質を落とさないデザイン(構成)、不要な作業を行わず効率良く作業を進める進行管理を行う事で、必要なコンテンツやシステムを作成して来た実績が多く有ります。 『予算が足りない、他社様からの見積もりでは、どうしても予算内で収まらない。』 という場合は一度ご相談ください。 良いコンテンツは、デザイン(構成)と進行管理のセンスと経験で決まります。 国内外の研究機関、研究者の方を対象に、随時ご相談をお受けしております。






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